2024年ユーザーが本当に使ってよかった”ご自愛”「OZmall ウェルネスアワード」を発表

2024年ユーザーが本当に使ってよかった”ご自愛”「OZmall ウェルネスアワード」を発表

カラダの内側からのきれい&健やかさを求めて土台美へのケア意識が広がっている今。でも数あるアイテムからなにを選ぶか迷ってない? 日々がんばるオズモールユーザーと編集部にココロとカラダを潤す”ご自愛アイテム”アンケートを実施。1年間で本当に使ってよかった「OZmallウェルネスアワード」を発表。特に注力したケアアイテム4部門を公開。次に欲しいNEXTバイアイテムも紹介するのでみんなの口コミを参考に推しを見つけて

更新日:2024/01/30

【オズモールウェルネス白書】

みんなのウェルネス投資は、"タイパを重視し、手軽にひとりでケア"がポイントに

50点以上で平均より健康と考える人が7割以上と「自分は元気」と好評価な人が多数。「人と比べるのではなく、自らの健やかさを重視したい」という意見が目立った。半面、50点未満と健康に不安を覚える人も2割ほどいた。

睡眠、水分補給、入浴など生活習慣を整えることが上位に。健康投資は手軽なアプリ活用で睡眠や生理管理するなどタイパ重視派が増えているほか、食事、サプリ摂取、ウォーキングなどひとりで気軽に始められるモノ・コトへの関心が高かった。

【ユーザーのご自愛アイテム4部門TOP5】

生理部門:生理用ナプキン

肌にストレスを与えない優しい素材のアイテムが続々

肌に優しく負担が少ないタイプのものに人気が集まった生理用ナプキン。ほかにも吸収力のよさや安眠をサポートしてくれるなど、それぞれ悩みに応える特徴のあるものがランクイン。

オーラル部門:ハミガキ

マスクオフ時代はホワイトニングの注目度がアップ!

磨いた後のスッキリした爽快感を求める人が多数。またマスクオフ時代となったことで、むし歯予防だけでなく、歯周病対策やホワイニングなど、見た目に関わるケアへの感心もより高まっているよう。

温活部門:入浴剤

疲れにもアプローチするタイプがランクイン

多忙な毎日に、癒しの時間を与えてくれる入浴剤。2024年はリラックス効果はもちろんのこと、疲れをほぐす効果のある炭酸配合のものなど、疲れにアプローチするアイテムがランクイン。

睡眠部門:ナイトブラ

着心地のよさや機能性重視のアイテムが人気

ナイトブラ部門では、肌触りがよく、睡眠中にストレスを与えない着心地と、睡眠中のバストを守る機能性にユーザーの評価が集まった。ストレスフリーで育乳したいあなたは、口コミをぜひチェック。

【番外編!ユーザーのNEXT自腹買い】

ユーザーの次コレ欲しい!NEXTバイ4部門TOP5

みんなが次に欲しい&愛用したいアイテムを公開

オズモールユーザーと編集部に、次に使ってみたい&自腹でも買いたい!"NEXTご自愛"ケアアイテムのアンケートを実施。2024年OZmallウエルネスアワードNEXTバイ部門を発表!ご機嫌な毎日を過ごすみんなの次コレ欲しいアイテムとは?

【著名人推し!NEXTブレイク】

新井ミホさんのフェムケアTOP5

フェムケアを通して自分をより好きになるアイテムを発表

「フェムケア」とは、"Feminine(女性の)"と"Care(ケア)"の造語で女性の健康課題の解決製品やサービス全般のこと。ご自身もフェムケアでカラダを整えている美容賢者の新井ミホさんにTOP5を伺った。

わたなべ麻衣さんのオーラルケアTOP3

健やかな歯とからだのための私的オーラルケアを公開

Instagram50万フォロワーを越え、同世代の女性から絶大な人気を誇るわたなべ麻衣さん。未来の健やかな歯とからだのために、私的なオーラルケアのお気に入りメソッドや習慣、愛用アイテムを教えてもらいました。

【東京女子部推し!快眠グッズTOP3】

東京女子部の快眠グッズTOP3

第1位は枕!みんなが愛用中の睡眠グッズを総チェック

ユーザーを代表しておでかけの魅力を発信する「東京女子部」のレポーター愛用の睡眠グッズTOP3をご紹介。TOPレポーター3人が実際に愛用している睡眠グッズや入眠のルーティーングッズにランクインしたのは?!

2024ウェルネスアワード評価算出方法

2024ウェルネスアワード評価算出方法

各ジャンルで実際に使ってよかった
ウェルネスアイテムについて、オズモールにてアンケートを実施。

◆アンケート実施期間:各部門2023年11月
◆回答者数:n=2141

◆評価算出方法:1・2の合計の平均点を総合点数(=ランク)に
 1.人気点/使用人数によって、5段階評価に変換
 2.5段階評価/各部門ごと評価軸(ソフト面、ハード面、価格など)
 
◆各部門ごと評価の詳細
・ソフト面(着心地、使用感の満足度など)
・ハード面(使いやすさ、中身の取り出しやすさなど)
・価格(コストパフォーマンスなど)

PHOTO/KAZUHITO MIURA STYLING/SHOKO SAKAMOTO WRITING/HIROKO KUROKI

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※記事は2024年1月30日(火)時点の情報です。内容については、予告なく変更になる可能性があります

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