オズモール 女性・OLのための情報サイト


  1. オズモールTOP >
  2. オトナ女子のおしゃべり掲示板 >
  3. スザンヌさんの記事を見て(私は、元旦那さん擁護します)

クチコミ掲示板

知りたい&教えたいクチコミ・悩み相談


  • すべて
  • フリートーク
  • LOVE&H
  • ビューティ
  • グルメ
  • おでかけ
  • キャリア
  • エンタメ
  • ウエディング

フリートーク|投稿記事

スザンヌさんの記事を見て(私は、元旦那さん擁護します)

しお[ID:0010725]
2015/04/07(火) 00:30

スザンヌさんの元旦那さん、「子供嫌い」っていう記事が話題になっています。

実は、私の兄のこととカブるので発言させてくださーい。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150324-00010002-jisin-ent

私の兄も離婚しました。(というか、元妻にされちゃいました)原因は、元妻の親が元凶で
私たち親族の悪口も面と向かって言われましたし、兄も精神的にボロボロになりました。
もうね、何ていうか、嫁にやった自覚がなくて、子離れできていない残念な方々でした。

元妻さんも最低で、そんな毒親にすっかりはまっちゃって、手のつけようがない。
勝手に実家に子供と帰っちゃったし。おまけに「養育費払われなくていいから別れて」とか
分け分からないことを言ってきて、超ドン引きしたりしました。

そんな経緯があって、兄は(子供に会わせてくれると言っても)全く会う気になれず、
申し訳ないけど、子どもの顔を見たくもないそうです。またあの悪夢がよみがえってくるし、
別にアノ女の子供、見たくもないんだと思います。どこに住んでるか生きてるのかも知らないし
何してるのかも知らないし、知ったこっちゃないって。
遺言書いて、財産は子供に行かないようにしたい。子供が
会いに来てもまず会う気さらさらない。。という徹底ぶり。
写真も手紙も一切、受け取らない、とまで潔しです。

もちろん、一緒に住んでいれば可愛がるし、第一に妻子を守りたいという潔い兄です。
でも、ここまでの状況に追い込まれたってこともあるのです。

スザンヌさんはどんな方か分からないけど、
「子供に会いたくない」=無責任とか、冷たいって簡単には言えないと思うんです。
本当に会いたくない状況にさせてしまってる、元妻一家がそういうシチュエーションにさせている
って場合だってあるんじゃないかなーって思いました。

皆さんはどう思いますか?
何だか、スザンヌさんの記事を見て、スザンヌさんの元旦那さんのことを呆れるとか、
一概に言えないんじゃないかな。それゃ、DVとか暴力するのはいけないけど、
我が子にも会いたくない気持ちっていうのは、周りの環境がそうさせている部分って
あるのかも、私の兄のように。。。ご意見お待ちしています。

テーマ:
タグ:  カブ元旦写真子供手紙話題離婚

スタッフへ連絡

  経過は結果で知るべし

えいと[ID:0008884]
2015/04/07(火) 02:28

夫婦の問題って、第三者が判らない事が多いと思いますから
どうやって、離婚に至ったかじゃないと思います

離婚してからの言動を見てみたら、おおよその見当はつくものです

離婚しても、相手のことを思いやるような言動をされる方は、結婚中もそうだったんでしょうし
それを見たら相手に問題があったんだろうと想像もつきます

恋愛中も、破局したら 途端に詰られたりしますが、そうすると別れて良かったと心底思ったりします

スザンヌさんの件はネットでも話題になり、賛否両論がありましたが 一番多かったのは
「バカと結婚した斉藤が悪い」 という意見で
「バカはバカが好きだ」 もしくは、「バカプルになる」
と言うように、どっちも どっち と言う意見ですね

紹介された記事の中にあるように、離婚原因の一つで子供の送り迎えを拒否した斉藤とあるが
それを離婚原因にあげるような人間性こそ問題があると思うんですけどね
他には、家事等の手伝いをしないとか性格の不一致もあると思いますが、それで離婚?
なんか浮気とかDVなどの様に決定的な物が無いと、聞いてて見苦しいし 
悪口を言った方が、悪く聞こえますね




スタッフへ連絡

  残念です

ミック[ID:0000252]
2015/04/08(水) 23:12

夫婦の間のことは他人には窺い知ることができません。
ましてやマスコミの報道でしか知らない人たちのことを、
どうしてとやかく言えるでしょう。

しおさんのお兄さんも恐らく世間の人たちのいい加減な噂に傷つけられたので、
お兄さんの肩を持ちたい余りにこのような書き込みをなされたのでしょうが、
傷つけられた立場の方だからこそ、
好奇の目にさらされているお二方両方の気持ちを汲めなかったものでしょうか。

そういう意味で、とても残念な気持ちになりました。

スタッフへ連絡




PR